3月20日
最近の当社で承っている船底塗装。ほとんど古い船底塗料を剥がしています。
かなり手間が掛かりますが、仕上がりは綺麗で、燃費や速力にも影響が出ますのでコストが少し高くても、長い目で見ると同程度のコストパフォーマンスになると思います。
古い船底塗料が何層にもなっている船では見違えるような仕上がりになりますので、お勧めいたします。
但し自分で船底塗装をされる時のように2~3日で作業は終わりません。船の大きさにもよりますが最低1週間~の工期がかかります。


3月20日
最近の当社で承っている船底塗装。ほとんど古い船底塗料を剥がしています。
かなり手間が掛かりますが、仕上がりは綺麗で、燃費や速力にも影響が出ますのでコストが少し高くても、長い目で見ると同程度のコストパフォーマンスになると思います。
古い船底塗料が何層にもなっている船では見違えるような仕上がりになりますので、お勧めいたします。
但し自分で船底塗装をされる時のように2~3日で作業は終わりません。船の大きさにもよりますが最低1週間~の工期がかかります。


3月20日
展示用船台の仮組み。

写真は大型艇用で27ft~33ftくらいまで対応できます。(船台の上に組み立てをしているのが展示用船台の一部です)
キール受け部、ハル受け部共に高さ調整機構付きで、ハル受け部は内側に3段階まで幅の調整が出来ます。
前後2セットで1艇分となります。
展示用以外でも、前後のパーツをジョイントして車輪(支柱)を取り付けできる様に設計されています。
輸出用の船台としても利用可能です。
各パーツがボルトオンでバラバラにできる為、トラックの隙間にも積めるので、輸送面でもコストダウンが出来ると思います。
出来上がったパーツで敷地内は埋め尽くされています・・・・
