ブログで入院を知ったお仲間から嬉しいお見舞いメールと最新の釣果情報を頂きましたのでご案内します。
日付:5月20日
場所:日本海(丹後半島)浦島漁礁
浦島漁礁は関西でも知る人ぞ知る、有名な漁礁です。
プレジャーボートでは1級免許がないと行けないポイントで、水深100m以上の上級者向けのポイントです。アラが釣れるポイントとしても有名です。
当日は水深160mがポイントだったそうです。
「スズキ」

「アラ」

これからも好釣果を期待しております!!!
情報ありがとうございました!
ブログで入院を知ったお仲間から嬉しいお見舞いメールと最新の釣果情報を頂きましたのでご案内します。
日付:5月20日
場所:日本海(丹後半島)浦島漁礁
浦島漁礁は関西でも知る人ぞ知る、有名な漁礁です。
プレジャーボートでは1級免許がないと行けないポイントで、水深100m以上の上級者向けのポイントです。アラが釣れるポイントとしても有名です。
当日は水深160mがポイントだったそうです。
「スズキ」

「アラ」

これからも好釣果を期待しております!!!
情報ありがとうございました!
入院も10日目になり、退院がいつになるのか?・・・なかなか先生が言ってくれません。
自分で予想していたより、長引きそうな感じなので退院について考えることを辞めました。
BayTripのメンテナンス業務、ベイトリップベースの工場は普通に稼動しておりますのでご安心ください。
以前より、トランサムチーク作業の準備をしておりました。東京の造船所に見学に行き施工に関する注意点など聴くことも出来ました。
試行錯誤して自分なりのイメージを構築しいよいよ施工に入ります。
オーナー様に満足していただける仕上がりになる様に、そして東京でお世話になった造船所の方々にも良い報告が出来るように、作業を進めていきたいと思っています。
施工方法は様々ありますが、現場での作業を極力少なく済むように(現場作業の多さは、無駄なコストUPにつながる。と言う私の持論に沿って)工程を3通りに分けて施工します。
まずは肝心要のチークの確保。
トランサムの端から端まで一枚で取れ、高さに対しては2分割で取れる材料。
チークの原木を一本買いました。
まずは第一工程の工場加工の準備です。
熟練の大工さんが入念に型取りを行い、工場でのチークの製材に入ります。


チークの製材後、乾燥期間を経ていよいよ緊張の第2工程である現場での作業に入ります。